売買道具の一つ、前日の終値を記入する場帖なんですけどね、以前はこんなのを使っておりました。
100円ショップで買ったB5サイズのルーズリーフです。
ショボイです(字もキタナイです)。
これに、同じく100円ショップで買った無地のリフィルにプリンターで罫線を印刷して使ったり、普通の横線の入ったリフィルに定規で線引いて使ったりしてました。
これもショボイです(字もキタナイです)。
しかし今年の6月以降は、新しくA4サイズのジウリス・ファイルノートを買い、
同じくジウリスの無地のリフィルにプリンターで罫線を印刷したものを使っています(字のキタナさは変わりません)。
たったこれだけのことですが、以前のショボショボ100円ルーズリーフを使っていた時よりも、気分的にいい感じです。
道具をいいものにしただけで技術が向上するなら苦労はしませんが、いい製品を手に入れると
(よ〜し頑張るぞ〜)とか
(きちんと使いこなそう)とか
(いい加減に扱ったりおろそかにしないようにしよう)とか
思ったりするので、そういう精神的な側面が売買にプラスになるように信じてこれからも頑張るつもりです。




ほーぅ、場帖・・・。
普通は皆さん、そういったものを
活用されていらっしゃるんでしょうね。。。
私は何も持っていませんが(笑)。
いい道具は、やっぱり良いですよね☆
気分的にパリッとします。
応援ポチリ(○´∀`)ノ
私は玉帳、場帳ともに林投資研究所のものを使っています。
他のものは使ったことはないのでよく分からないのですが、紙質が非常にいいので若干割高でも満足して使っています。
普段はすごくケチなんですけどね。
まあ他にお金がかかるような趣味も特に無いので、文房具など必要なものはわりといいものを使っています。
デイトレードやスキャルピングの場合、場帖なんて書いてる暇ありませんからね。
超短期売買のスピードについていけずその精神的なストレスにも耐えられない私は、こんなアナログな道具使って練習売買に励んでいるわけですが、道具がいいとナゼか売買が上達しているようにも思えるから不思議なものです。
実際は単なる思い込みに過ぎないのですが・・・
応援ポチリ(○´∀`)ノありがとうございます☆
>>ビットウィーンさん
林投資研究所の場帖や玉帖使うことも考えたのですが、サイズがB4だったので悩んでしまいました。
大きいモノにキチンと書くのがいいと思うのですが、場帖や玉帖の形式に特に決まりがあるわけでもないので、自分にとって使いやすいモノを使おうと思って現在に至ります。
ちなみに玉帖は林投資研究所のを参考にして、エクセルで作ったものに打ち込んでいます。
しかし、これからまた形式を変える事があるかもしれません。
それにしても、文房具など普段から使っているものをちょっといいモノにすると、それだけで気持ちが変わりますね。
それが技術の向上に寄与すれば、もっといいのですけれど。